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ミニマムオニオンの歴史教科書
ミニマムオニオン(アメリカ大陸)での生活は非常に平穏でまるでせせらぐ川の如くゆっくりとした日常であった。そう旧インディアン時代である。未成年のなんですか13はこの大陸をわがミニマムオニオンと名づけ、カイザーXソゼ、ごきぶりどり、マグザ、デロデロック、ハルムーア、人食い螳螂、ヴァースト、さづき、ほーぱー、ジャイアントボム、レイクス ピーマン、藤原、等々はすでに基盤整備として仕えていた。
ある日のことだった。ハル○ーア「ウルセエンダヨ!!!たまとっぞ(殺すぞ)!!!!」そう、まんぶるでの言動・日常音は様々な波紋を呼んだ。結果、重課金者の一人である○ァー○トはミニマムオニオンを後に新しい大陸へと旅立っていった。その後も多くの死者を弔いながら、ミニマムオニオンは成長していった(第一次革命期)(第一次事業仕分け)
時がたち、多くの負債(敗戦)を抱えながらもミニマムオニオンは安定期に入ったころであった。「外人が来たぞ!!」 D_Kazuhi Mr.pride、きつね、栗音、りんごなの。等々ヨーロッパの探検家はここミニマムオニオンを発見し、友好的な関係を築くはずだった・・・のだが・・・。つづく。


ヨーロッパから来た彼等は、所謂本物の開拓者であった。ミニマムオニオンの発展させた基盤は瞬く間に整備されていったのである。kazuhi「よし、ここまでくれば大会に出てみないか」それは未開拓地のインディアン達には興奮作用をもたらす麻薬のような言葉であった。それに同調する者もいれば、反対する者、D_kazuhiが支配するPAD(ヨーロッパ)に移住して大会出場の鍛錬に励む者も現れ、ミニマムとPADとの亀裂が生じ始めた。(第二次革命期)(ミニマムオニオン解散の危機)
大会初出場を果たしたものの、二回戦敗退。初にしてはまあまあでは?そんな雰囲気であった。しかしPADとミニマムオニオンの亀裂は残ったまま、イン率もほぼ皆無であった。
ごきぶりどり「んーこれからどうしよ・・・引退か・・・?」
デロデロック「違うクランに入るとしても。ミニマムで仲いい人とはやりたい」
カイザーXソゼ「俺はPADを去り、ミニマムへ戻る・・・!!!」
ごきぶりどり「カイザーしゃん;;」
カイザーの一声でミニマムは徐々に復活のレールに乗り出す。PAD(ヨーロッパ)の探検家たちも第一回大会出場を期にミニマムオニオンに融合していった。
よし。これで以前のように楽しくたまには本気でAVAができる そう思った束の間であった。ミニマムオニオン創始者なんですか13は大陸を捨て、何もいわずに消えていった。 

カイザーXソゼ「・・・・俺が・・・俺が後を継ぐ・・・・っっ!!!!!」
一同「かかかっ.....カイザーしゅあん!!!!!!」

その後クラメン募集をし、ちんたま、下乳もみまる、へろっくす、ひよこさぶれー、等々ちょっとエッチでキュートな渡来人が入ってきた。
カイザーXソゼは規約を巧みに利用し統率をし始め、人事部長デロデロックとともに次々とミニマムオニオンの勢力拡大・強力なクラメン増加を進めていったのだ。

※時系列・面子は適当
※事実関係は過去の雰囲気と偏見により文字に起こしているので曖昧。
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